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>> 倉敷民報2008年号外から抜粋 PDF3.2MB

社会の進歩と発展に献身
日本共産党の党員として四十六年議員として三十年

大本芳子さんは、四十六年前保育所の保育士時代「もっといい保育がしたい」子どもたちへの愛の中から国の保育行政の貧困さに気づき、それを変えるために日本共産党に入りました。三十六歳の時、倉敷市で初の女性議員となり初志を貫き、乳児保育、学童保育の充実。保育士の待遇改善。学校図書館司書の配置。学校・園の安全対策の強化。女性の地位向上のための「倉敷市行動計画」の策定や男女共同参画課の設置に努力。命を大切にする市政をめざし、乳児救急医療の充実、各種の検診制度を充実させました。また、岡山空襲体験者として平和の尊さを市政に反映させた平和行政の推進に尽力。

弱いものいじめを許さず
温かい政治をめざして

国・県・大企業いいなりの倉敷市政は、弱い人々の声がとどきにくくなっています。そういう中で身近かな相談役として骨身を惜しまず献身。誰もが安心して住める街づくりをすすめ歩道の整備、危険箇所の解消、公園の充実、など次々と実現。また文化財の保護、自然環境の保全、消防行政の充実や高潮防止対策など災害から市民を守り安全でゆたかな郷土づくりのため奮闘。議会では毎回市民の願いをとどけ、質問の回数は議会最多。不正・腐敗を許さず清潔な明るい市政をモットーに奮闘。

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お手伝い | 08年10月18日

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