13年1月23日

昨日も半日マイクを持ちました

 軒から軒へ縫うように選挙カーを先導して「市議選政策」を訴えて回りました。同じ候補者に何度も会いましたが立ち止まって政策を訴えている候補者には終ぞ会いませんでした。

私の声が聞こえたからと言って家族中で出てきて下さり「今までお世話になった」「これからは少し休みねー」涙ぐんで手をにぎってくださる人、選挙は本当にドラマチックです。私は本当に幸せ者です。この達成感をエネルギーに確実にバトンタッチができるよう全力で頑張っています。明日の倉敷市のために!こどもたちの未来のために!

コメント7通 “昨日も半日マイクを持ちました”

  1. 大野 13年1月23日 8:44:07 #

    寒い中ですが、未来のために、ご奮闘ください。

  2. 名無し 13年1月23日 9:29:26 #

    > 同じ候補者に何度も会いましたが立ち止まって政策を訴えている候補者には終ぞ会いませんでした。

    演説の準備もせず話すに足る草稿を持っていないのでしょうか。
    国会で「陣笠」とか呼ばれる人がいたそうですが、そんな人ばかりなのでしょうか。
    本当に残念です。

    披露(ひろう)して有権者・住民に日本共産党の政策を浸透させるのも選挙運動の役割です。大切です。

    期日前に済ませました。
    寂しがっているチロ君&タロ君にしました(笑)

    残り数日、奮闘して下さい。
    宜しく頼みます。

  3. 白井浩子 13年1月23日 21:10:45 #

    その丁寧さが、何よりだと思います。
    人々の確信が深まっていることの支援をするのですものね。
    判断材料を与えず、自分の名前の連呼だけ、というのは、ほんとうに市民を馬鹿にしていると思います。

    体調、気をつけてください。
    私も初日に「期日前」済ませました。
    いつ、「さっさと死ぬ」かもしれないし。

  4. 名無し 13年1月24日 7:25:01 #

    これが有権者の選択の結果です。
    大企業向けに作られた抜け穴だらけの法人税なのに、それに輪を掛ける。
    庶民には増税。小金持ちも切り捨てられようとしている。
    有権者はいつになったら目を覚ますのでしょう。
     
     
    「企業向け減税先行 13年度税制改正、消費増税地ならし
    2013/1/23 0:30
    日本経済新聞 電子版

     2013年度税制改正で主要項目の改正案がまとまった。設備投資や研究開発、雇用に前向きな企業への減税を充実する。経済対策に絡む減税規模は3000億円を超える見通しで、14年4月の消費増税を前に企業向けの減税が先行する形だ。一方で自民・公明・民主の3党は15年1月から富裕層を対象に所得税と相続税を増税することで合意。家計は消費増税などの負担増が続く。

     22日午後、自民党本部で開かれた税制調査会小委員…」

    企業向け減税先行 13年度税制改正、消費増税地ならし  :日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2202X_S3A120C1EE2000/

  5. 名無し 13年1月24日 7:59:07 #

    <財界奉仕>の政策は<スパッ>と決めて施行する。
    「導入する」ではなく 「導入することを目指す」だそうです。
    参議院選を乗り切るまでは曖昧にする積もりなのか、これは決めなかったようです。公明党はこれも自らの功績として宣伝材料にするのでしょうか?(笑)
     
     
    「消費税率10%引き上げ時に軽減税率制度を導入することを目指す」

    消費税率の10%導入目指す 軽減税率で自公合意 – 中国新聞
    http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201301240049.html

  6. 名無し 13年1月24日 8:04:00 #

    アベ自民党・公明党連立政権による円安政策によってインフレになりそうです。
    インフレになれば消費税を上げると言っています。
    庶民には二重に負担が圧(の)し掛かります。
    これが有権者の望んだものでしょうか?

    「同研究所は「円安による輸入価格の上昇分をまだ転嫁しきれておらず、値上がりがさらに続く可能性が高い」とする。」

    灯油高騰で家計は四苦八苦 – 中国新聞
    http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201301240036.html

  7. 参考 13年1月24日 20:34:23 #

    「橋下市長の体罰発言「教育への政治介入に近い」

     大阪市立桜宮(さくらのみや)高の体罰問題に対する橋下徹市長の一連の発言に対し、熊本市の幸山政史市長は23日の定例記者会見で、「教育に対する政治介入に限りなく近い」と批判的な見解を示した。

     橋下市長は、体罰問題に絡み、同高の教員すべての入れ替えや、入試の中止要請を教育委員会が拒否した場合は予算を執行しない考えなどを示してきた。

     幸山市長は、記者会見で一連の発言への見解を問われ、まず、大阪市が取るべき対応として、〈1〉自殺の原因究明〈2〉当事者や監督責任者の責任問題の対処〈3〉再発防止策の策定――などを挙げた。

     そのうえで、「これから調査に入ろうとする途中であり、(橋下市長の発言は)一部の情報で感情的な発言につながっているのではないか」「過激な発言で自分の思い通りにさせるという手法にはとても違和感を覚える」と指摘。さらに、政治的介入に近いとの考えを述べ、「改めて、教育委員会の政治的中立性の必要性が明らかになった」とした。
    (2013年1月24日11時09分 読売新聞)」

    橋下市長の体罰発言「教育への政治介入に近い」 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130124-OYT1T00406.htm

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