13年1月19日

いよいよ倉敷市議選です=争点くっきり

 いよいよ明日倉敷市議選が始まります。今度の選挙の争点は、1千億円のムダずかい鉄道高架優先か市民のくらし優先かが大きな争点になってきました。

また他党(候補)に比べてみると共産党の値打ちも浮き彫りになってきました。

  ① オール与党の議会のなかで、市民の立場でスジを通して教育・福祉・くらしの前進のため頑張ってきた共産党市議団。

  ② 大企業にはっきりものを言い「企業責任を果たせ」と安全・雇用をまもって頑張ってきた共産党市議団。

  ③ 年間相談件数1000件、護民官・市民の頼れる相談相手として頑張ってきた共産党市議団。

今こそこの働きが一層求められています。宝の4議席確保のため私も全力で頑張ります。

 

コメント2通 “いよいよ倉敷市議選です=争点くっきり”

  1. 名無し 13年1月19日 22:04:55 #

    「中心市街地活性化」を錦の御旗にしていたように思いますが、駅南が「中心市街地」だったはずで、駅北は「中心市街地」ではなかったと思うのですが違うのでしょうか。
    鉄道高架化と駅北の再開発でゼネコンや不動産会社をもうけさせるばかりではないのか。

    そんなことをされても倉敷の住民の多くにはありがたくない。
    買物の便はもう十分だ。
    増税と給付減でフトコロは寂しくなるばかり。アベ自民党・公明党連立政権の公共事業バラマキと国債乱発でインフレになる可能性が高い。
    倉敷市の責務は、倉敷の住民の生活をまもりいのちをまっとうさせることだ。

    他の会派すべてが倉敷市長の与党であるのだから、日本共産党への期待は重い。歯を食いしばって勝ち抜いてもらいたい。

  2. 大本よし子 13年1月20日 2:05:06 #

    名無し様
    ありがとうございます。全力を尽くします。

トラックバック URI | コメント RSS

コメント募集中