13年1月18日

確かな手ごたえ= 連続<ミニ集会>

 連日「市政報告会」に取り組んでいます。今日は午前は沙美地区で、夜は地元柏島地区で2箇所で行いました。明日は穂井田地区で行います。いずれも住寄さんとセットで行っています。

 私は11月議会報告と倉敷市政の問題点を主に報告しています。住寄さんは、自己紹介と市議選に臨む決意を中心に「共産党の市議選政策」を述べています。住寄さんの話を聞いていると教員時代彼がどんな先生だったかよくわかります。もっともっと大勢の方々に彼の話を聞いてもらいたと思い私はハードなスケジュールに挑戦しています。告示まで明日1日を残すのみとなりました。

コメント4通 “確かな手ごたえ= 連続<ミニ集会>”

  1. 白井浩子 13年1月18日 22:36:19 #

    素晴らしいです。
    お疲れでしょうが、どうか、頑張ってください。

    そんなに多くないのですが、個人商店で買い物をするたびに、例の県の試算と日本共産党の事業提案の掲載されたチラシを渡しています。
    商店街には、そのチラシは配布されていると思いますが、ダブってもいいじゃありませんか。

    頑張りましょう。

  2. 名無し 13年1月19日 1:34:44 #

    > 住寄さんの話を聞いていると教員時代彼がどんな先生だったかよくわかります。

    市議補選で、直前で立候補表明し相当の得票をしたことからも伺えました。
    市議としても尊敬を集めてもらいたいです。

    > ダブってもいいじゃありませんか。

    郵便受けに入れられているのと手渡しでは伝わり方が違うでしょうね。

  3. 名無し 13年1月19日 14:36:37 #

    本当は、不景気の中で、下請にとってはデフレ、庶民にとってはインフレという、大企業が利益を溜め込むだけの時期がずっと続いていたようだ。
     
     
    消費者物価指数上昇・下落20品目
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2013-01-19/2013011906_01_1b.jpg

    「2013年1月19日(土)
    「デフレ」主役はIT
    「品質調整」が見かけの値下げ演出
    一方で必需品値上げも」

    「8日の第1回日本経済再生本部の会合後、安倍晋三首相は「10年以上にわたるデフレからの脱却、これへの取り組みは、人類史上、劇的な取り組みであろうと思います」と、「デフレ」脱却に向けた決意を表明しました。

     具体的には、「物価目標」を設定して、金融緩和を行うつもりです。しかし、電化製品の見かけの「値下げ」を補うだけの値上げが生活必需品などで行われるならば、庶民の生活はいよいよ苦しくなります。」

    しんぶん赤旗
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2013-01-19/2013011906_01_1.html

  4. 名無し 13年1月19日 14:51:16 #

    自民党・公明党連立政権から民主党政権を経て、アベ自民党・公明党連立政権では、(中間層の所得の引き下げにもつながる)低所得者の生活の切り下げ攻勢を強めてきている。
    許すマジ。倉敷からも反対の声を上げよう。日本共産党踏ん張れ!
     
     
    「2013年1月19日(土)
    生活保護基準 部会が報告書
    委員 引き下げに「慎重」意見も」

    「しかし部会に提出された資料に示されているように、1980年代以降、所得の高い方から3割の世帯の収入が、全ての所得階層の年間総収入に占める割合を増やす一方、低所得世帯はその割合を減らしています。これは格差の拡大を示すもので、報告書も、低い方から1割の低所得層について「わずかな減少があっても、その影響は相対的に大きい」ものがあり「留意すべき」だと指摘しています。

     低所得層の消費水準が下がっていることを理由に、生活保護基準が引き下げられれば、国民の最低生活保障はどんどん下がり続けます。」

    しんぶん赤旗
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2013-01-19/2013011901_02_1.html

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