13年1月5日

日本共産党倉敷市政ニュースNo.165 (2013年1月1日)

日本共産党倉敷市政ニュースNo.165 (2013年1月1日)ができました。

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コメント3通 “日本共産党倉敷市政ニュースNo.165 (2013年1月1日)”

  1. 名無し 13年1月6日 4:40:52 #

    倉敷駅南のバス乗り場に行こうとすると、二階に上がらなくてはなりません。
    そのバスも、無断で間引きはしていないのでしょうが、運行本数が少ないですから、乗り遅れるともっと大変になります。

    (身体障害者や視覚障害者や高齢者などの)歩行の困難な人には色々と苦労が絶えませんね。

  2. 大本よし子 13年1月6日 14:44:52 #

    名無し様
    倉敷駅南の
    バス乗り場は、本当に不便です。お説の通りです。またタクシー乗り場もあんな不出来の乗り場はありません。一旦道路を渡って乗車するのですから。乗客が『こんなタクシー乗り場は全国にない』とタクシーを待ちながら言っていたの小耳にしました。党市議団は一貫して改善を提起してきました。

  3. 名無し 13年1月7日 7:24:58 #

    以前に訪れたことのある北海道の小樽駅の案内です。

    「中央バスターミナル」は、札幌行きの高速バスの発着が頻繁でした。

    バスやタクシーの利用には、駅舎を出て直ぐに乗り場があって便利でした。昇ったり降りたりする必要がない平面です。
    自家用車の乗り入れがうまく分離されているからでしょう。
    駅舎前は大変に手狭でしたが利用し易くしていると思いました。
    岡山市の天満屋のバスの乗降場みたいに、中央バスが乗り場に斜めに突っ込むような形で停まって狭さをカバーしているようでした。工夫の跡が見られました。乗り場は大変に狭かったと思います。

    乗客は倉敷駅の半分ほどで、駅には今でもエレベータが未設置のようです。エスカレータだけです。
     
     
    JR北海道>>鉄道に関する情報>>バリアフリー情報>>小樽駅バリアフリー情報>>小樽駅構内図
    http://www.jrhokkaido.co.jp/network/barrier/046/otaru-map.html
     
     
    「乗車人員
    -統計年度- 8,480人/日(降車客含まず)
    -2011年度-」
     
    小樽駅 – Wikipedia
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%B0%8F%E6%A8%BD%E9%A7%85
     
     
    「乗車人員
    -統計年度- 16,203人/日(降車客含まず)
    -2010年-」

    倉敷駅 – Wikipedia
    http://ja.wikipedia.org/wiki/倉敷駅

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