12年12月27日

「絵で伝えよう!私の町のたからもの」絵画展

 今年も市内小・中学校の児童・生徒から858点の素晴らしい作品が寄せられました。その中から特別賞4点、優秀賞14点、入選108点が選ばれました。市内4か所で展示会が行われ、最終の玉島会場の展示は12/25~12/28日まで玉島支所で開かれています。お子様ずれでぜひお出かけください。

この展示会は、倉敷ユネスコ協会( 小野謙二会長)が毎年私たちの身の回りの自然や文化を大切にする心を日常的に養うことを目的に市内小・中学校に働きかけ毎年開いているものです。

コメント4通 “「絵で伝えよう!私の町のたからもの」絵画展”

  1. 名無し 12年12月27日 0:22:17 #

    会場に、「国際平和と人類の共通の福祉という目的を促進する」<ユネスコ憲章>を掲げているのでしょうか?
    また、「相互の風習と生活を知」るために、描かれた絵を、中国や韓国や北朝鮮などと交換しているのでしょうか?
     
     
    「その結果、当事国は、世界の諸人民の教育、科学及び文化上の関係を通じて、国際連合の設立の目的であり、且つその憲章が宣言している国際平和と人類の共通の福祉という目的を促進するために、ここに国際連合教育科学文化機関を創設する。」

    ユネスコ憲章
    http://www.unesco.or.jp/meguro/unesco/charter-j.html

  2. 名無し 12年12月27日 0:27:11 #

    隣国のロシアも忘れてはいけませんね。
    外交関係は微妙ですが、台湾とも交換すべきでしょう。
    もちろん、東南アジアや南アジアなど世界各国とも交換できればもっと好いでしょう。

  3. 名無し 12年12月27日 21:03:41 #

    東京電力は、日本人にはろくな保障をせずにアメリカ人に大金を払うのでしょうか。
    「飛行甲板などで作業」とありますから、沖合いにいたことになり、原発周辺の福島県などより相当に遠隔地です。
    それでも「被害」が認められるとすると、汚染は相当に深刻なものだということになります。

    アメリカ軍は無人偵察機を飛ばして汚染の状況を日本政府に情報提供していたくらいですから、汚染の状況を知らないはずが無いですが…
    危険を知ったら直ぐに避難すれば好かったはずです。
    「トモダチ作戦」も、放射能汚染による影響の心配の少ない十分に福島原発から離れた仙台空港でやっていたと記憶しております。

    それにしても、こういったアメリカ人の「トモダチ」は、持ちたくありませんね(笑)

    アメリカ軍には、日本から、早く出て行け!!!
     
     
    「’12/12/27
    トモダチ作戦の米兵、東電に巨額賠償請求

     【ロサンゼルス共同】東日本大震災後、三陸沖に派遣された米原子力空母ロナルド・レーガンの乗員ら8人が27日までに、東京電力福島第1原発事故の影響が正確に伝えられなかったため、被ばくして健康被害を受けたなどとして、同社を相手に損害賠償を求める訴えを米連邦地裁に起こした。請求額は少なくとも数十億円とみられる。米メディアが伝えた。

     乗員らは、米軍による被災地支援の「トモダチ作戦」で急派され、搭載機が発着する飛行甲板などで作業していた。

     東京電力は「訴状が届いておらず、コメントは差し控えたい」としている。」

    トモダチ作戦の米兵、東電に巨額賠償請求 – 中国新聞
    http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201212270153.html

  4. 大橋健一 12年12月28日 19:01:04 #

    ご覧いただいて、ありがとうございました。
    本日、無事、玉島での展示を終了しました。

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