12年11月10日

倉敷市老人クラブ大会(玉島大会)

11月6日(火)、玉島市民交流センターで平成24年度倉敷市老人クラブ大会(玉島会場)が開かれ、来賓として出席しました。

大会は一部と二部に分かれ、一部では、開会行事のあと、老人クラブ運営功労者6人と3優良老人クラブの表彰、大会宣言が行われました。

二部ではホークダンス、カラオケなど日頃の練習の発表会がありました。私はほとんどこの大会に出席していますが、以前とは会の役員ががらりと変わり、男性の役員が増え女性は減りました。なぜでしょういろいろなことが考えられます。

コメント2通 “倉敷市老人クラブ大会(玉島大会)”

  1. 名無し 12年11月10日 11:35:50 #

    天皇の「おことば」にある「平和の大切さ」とは裏腹で、軍国主義化が進んでいることを憂慮します。
    だからこういった「おことば」が発せられたとも思えます。
    天皇の呼びかけが玉島まで伝わって来ているでしょうか。
    祭り上げるだけでその意思を軽視して、戦争や核兵器を当たり前とするようなイシハラなどの「第三極」と称する右翼が闊歩しています。
    自民党や民主党などの中にも同じ様なのがウヨウヨいます。

    踏ん張る必要があります。
     
     
    「全国老人クラブ連合会創立50周年記念全国老人クラブ大会
    平成24年10月4日(木)(日比谷公会堂)」

    「今日の高齢者は―私もその一人でありますが―多くの人命が失われた悲惨な戦争によって荒廃した国土から立ち上がっていく我が国と,歩みを共にしてこられました。私どもは若いときに平和の大切さを身にしみて育った世代です。皆さんが老人クラブなどの活動を通して,それぞれ幼いときに,あるいは青年として経験したことを,直(じか)に子どもたちや若い世代の人々に伝えていくことは,我が国のために極めて大切なことと思われます。」

    主な式典におけるおことば(平成24年):天皇陛下のおことば – 宮内庁
    http://www.kunaicho.go.jp/okotoba/01/okotoba/okotoba-h24e.html

  2. 名無し 12年11月10日 13:14:36 #

    戦争へまっしぐらのイシハラのような連中が「第三極」と称して大きな顔をするようになっている。
    マスコミはその危険をほとんど知らせていない。
    それどころか、彼らの台頭による変化を期待させているかのようだ。

    日本共産党は、「第三極」を追及し葬り去るのに全力をあげるべきだ。
     
     
    「東京都知事 石原慎太郎 -「血を流す覚悟」はあるか
    (PRESIDENT Online ) 2012年10月13日(土)配信」

    「石原氏は対話重視の外務省を「腰ぬけ」と批判する。「自分の国は血を流しても守るべき。通常兵器の戦争なら日本が勝つ。これを知らないからびくびくしている」と豪語する。」

    東京都知事 石原慎太郎 -「血を流す覚悟」はあるか – 雑誌記事:@niftyニュース
    http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/po-20121013-7408/1.htm

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