[S職員の昇格]について思う①
私利私欲のため、職務上知り得た多くの事情を利用し、法の目をくぐりファミリーで「廃船商い」をしてきたSは現在課長補佐の役職にあります。「こんな市民泣かせの人が何で?」関係住民の間で怒りの声が起こっています。
彼が、係長に昇格したのは、平成7年4月です。この時期は玉島勇崎にある柏島のKさんの土地をNさんからマタガリし、ボートを山積みして地主のKさんから「土地明け渡し」の訴えをされ負けた翌年です。彼は裁判で負けても直ちに廃船の撤去はせず、平成8年まで困る地主を尻目に廃船を放置し続けていました。ちょうどそういう時期です。
こういう不法・無法な市民泣かせの所業をしていて、どこが全体の奉仕者ですか。公務員倫理に欠けるSがどうして昇格したのでしょう。




r.michihiro 07年10月31日 7:56:44 #
課長補佐といえば、一般的には上位方針に従って具体的行動策を決定し、部下を指導し組織のミッションを果す。行政に携わる者の仕事の成果は住民の満足度を持って評価されるはずではないのか。
司法の判断でもノーといわれた所業を行う無法者が、倉敷市の人事制度では、どうゆう項目をどう評価して昇進となるのか。それで部下がついてくるのか。住民の理解を超えた非常識な仕組みと運営がなされているのか。
もはや個人を超えて行政全体に対して刷新を叫ばなければならない時期に達しているのではないのか。
寄川夢声 07年11月1日 15:37:03 #
R.MICHIHIROさん、
以前にも指摘しましたが、現在の倉敷市は、部下の過ちを庇う、上司が良い上司、即ち上役のご機嫌を取っていれば、昇格が出来る仕組みになっていて、市民のことなどまったくお構いなしと言う事ですよ!
いくら、一般の市民が改革を唱えてみても所詮は、石蟹のジダンダンなのですよ!
これが、平成15年5月から、倉敷市長に直接訴えてきた結果を踏まえて、悟った74歳の老人の現在の心境ですよ!