07年10月2日

何んとはなしものの哀れを感じさせるー秋海棠

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(上帝釈 観光馬車乗り場付近にて)

日当たりの悪い湿地によく繁殖します。うつむきかげんのなんとはなしもののあわれを感じさせる花です。中国では「断腸花」とも言われるそうです。

大本よし子 | よし子の山野草パチリ

コメント4通 “何んとはなしものの哀れを感じさせるー秋海棠”

  1. 勧善懲悪 07年10月3日 0:58:35 #

    大本先生、屋守住民様。日々のご活躍とご検討を心強く、楽しみに拝読させていただいております。
    市職員Sも、まさに「断腸」の思いで今のこの情勢を日々過しているのか、不動産屋や、N局長、T副市長、さらに市長も逆らえない影の実力者(ほんとにいるのだろうか?)などの知人が手を回して、玉虫色の解決となるのを待っているのか?屋守住民様のレポートを拝読するに、何か精神的におかしい人?人格障害な方?と感じられます。しかし、これだけの事件に対して市はなぜ処分しないのでしょうか?やはり、前出したトップや影の実力者が握りつぶしているのでしょうか?なんにしろ今後の屋守住民様達のより一層のご活躍とご検討を期待しております。しっかり「行儀」をしてあげてください。
    最近の倉敷市は診療報酬の紙を紛失するは飲酒運転で事故するは休んでいても給料は貰は公金を着服するは万引きするはでたらめです。厳しく弾劾して欲しいです。

  2. 大本よし子 07年10月3日 13:34:30 #

    勧善懲悪様
     いつもコメントありがとうございます。頂いたコメント中段の部分は、私の覚としてしかと承りましたが、公表は控えさせていただきました。
    お許しください。

  3. 屋守住民 07年10月3日 19:15:11 #

    勧善懲悪様励ましのコメントありがとうございます。勇気100倍です。いろんな方から、お便りをいただくと、ここにも見てくれている人がいるんだなと思うと元気が出ます。Sは、倉敷市職員3800名の中、1人いるか2人いるかと言う、大変変わった、異常な性格の持ち主です。自己中心的で、相手の立場をまったく考えない、常識的な会話は通じない人です。どういう世界に育つと、こんな男ができるのか、不思議に思います。文字どおり「箸にも棒にもかからない」男です。いまでは、地元の人も、職場のひとも、相手にしない、嫌われものです。そういう意味では、可哀想な男です。私としては、こういう男には、ますますファイトが湧きます。このところの攻撃で、徐々にボデイブローが、効いてきたようで、言動にこころなしか、元気がなくなったようです。また、これからもぜひ読んでください、よろしくお願いします。本日は本当に有難うございました。必ずノックアウトします。

  4. 勧善懲悪 07年10月4日 0:13:25 #

    「プライバシーの保護」というルールに、私の書込みが反したようで、大変ご迷惑をおかけしました。しかし、先生に私の声が届き、市職員S同様にきっと事実を究明し不正を正してもらえると信じております。
    指摘させていただいた案件は、今の年金問題と同様に大変な問題だと思います。作為的で不公平でなりません。そもそも私はここ数年の倉敷市政に不満です。合併問題。優遇されるのは合併された地域の住民ばかりで、その押し付けは旧倉敷の住民ではないですか。ある地域では水道代などが安くなり、その分我々の水道代が上がる。ある地域では支所が新しくなる。それらの人たちがイオンに行きやすくするため橋を架ける。挙句の果てにチボリも県から押し付けられる。報道では来年市長選だそうで、市長も下手な返答が出来ず、私が思うに玉虫色にチボリを受けてしまうのが関の山だと思います。
    市職員S問題にしろ、なにか玉虫色決着を目論んでいるようにしか受け取れません。
    先生。問題は山積です。是非今回の案件も究明し弾劾していただき、倉敷市の膿を出し切ってください。
    私の子供や孫たちに、誇れる郷土にしてください。

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