倉敷市・玉島警察署による「放置船舶撤去警告」の看板
(28日「警告看板」が3箇所設置されました)
住民パワーがついに行政を動かしました。住民調査・立会いの翌日、市はさっそく現地の草刈をし、昨日(9月28日)警告看板を設置しました。倉敷市が倉敷市職員に警告ですからおかしな話です。
(28日「警告看板」が3箇所設置されました)
住民パワーがついに行政を動かしました。住民調査・立会いの翌日、市はさっそく現地の草刈をし、昨日(9月28日)警告看板を設置しました。倉敷市が倉敷市職員に警告ですからおかしな話です。
r.michihiro 07年9月29日 16:25:22 #
二回目の測量実施後、直ちに約束の手順として廃船放置場所の草刈りと看板設置を実行していただいたのは、評価し感謝しなければならない。
なんといっても要望通り廃船の撤去が一日も早く実行されることを大勢の地域住民が切に願っております。一つ一つの実績を積み重ね速やかに撤去を実行させることで行政の信頼を回復して欲しいものである。
遠藤素子 07年9月29日 21:33:50 #
住民と議員が一つになってついに行政を動かした。素晴らしいです。もう少しですね。
屋守住民 07年9月29日 21:44:43 #
9月26日不法占拠場所の調査、確認後の、玉島支所の動きは、素早かった。27日には、建設課の職員2名が、草刈をやってくれた。断然見通しが良くなった。子供たちも月曜日から、元気に通学できるだろう。28日には、3枚の警告看板も設置された。「警告、市有地につき、放置船舶を撤去してください」いつにない倉敷市のスピードある対応にびっくりしている。(やればできるのです)私は、7月31日から、この運動に加わった。ここまでくるのに、まるまる2ヶ月。「不服申し立て書」に始まり、「不法投棄の捜査願い」「内容証明書」「被害届」「告訴状」と、矢継ぎ早に関係機関に提出。その結果が、いまのところ看板3枚である。でも、一歩一歩着実に、事件解決に向けて進んでいることを、実感している。Sなんかに負けてたまるか、徹底的にやるぞ、3枚の看板は、闘う決意を新たにしてくれた。闘いはこれからだ。応援よろしく。
投稿者A 07年9月30日 1:22:39 #
看板代などの諸費用や占有料を負担させるべきだと思います。
寄川無声 07年9月30日 8:28:39 #
今回の調査で、官地と民地の境界が明らかになった?
官地=倉敷市の所有地であったのならば、今までの市の管理能力が
問われるべきではないでしょうか?
公有財産の上に公務員が私権を行使することは、違法行為であり、
「職員が違法行為を行えば、即刻懲戒解雇する」これが民間の常識ですが、民間の常識は市の非常識らしい!
国が腐れば県が、県が腐れば市が、市が腐れば職員が腐る、あきれ果てた様子に虚しさを感じています。
屋守住民 07年9月30日 13:28:37 #
Sの起こした交通事故について、もう1回だけコメントさせてほしい。9月15日土曜日の午後、府中市から被害者家族のYさんら3人の方々が、我が家を訪ねてこられた。私は、Sについての資料をすべてYさんに渡した。Yさんは、その一部を読まれただけで、大変驚かれた。「こんな職員が、倉敷市には、いるんですか」と絶句、しばらくは、声も出ない状態であった。8月26日、不動産屋のY、S、次男の3人が、府中市のYさん宅を訪ねたことは、すでに述べたところである。この日、不動産屋のYは、弁護士まがいの発言を、繰り返したため、話の途中で、Yさんから追い出されている。さらに、別の事案で、笠岡市のD建設を、3人で訪れた時も、同じように追い出されている。このようなことが、2件続いたため、不動産屋のYは、Sと行動を伴にすることが、出来なくなった。Sは、きょうまで、すべてを不動産屋のYに頼ってきた。一人になったSに問題解決能力は、まったくない。府中市のYさんから、交渉を求められても、そのたびに約束を破り、会おうとしない。やれ「頭が痛い、腹が痛い、気分が悪い」と逃げ回っている。何の罪もない、無辜の人を傷つけ、知らぬ顔を決め込むおまえは、それでも人間か。「甲子園を夢見て、練習に励んでいた16歳の青春を、無残に奪ってしまった」のは誰あろう、おまえではないか。土下座してでも、謝るのが、人間だろう。嘘もいい加減にしないと、警察の処分も、倉敷市の処分も、重くなるばかりで、決して軽くは、ならないぞ、そのことを分かっているのか、この馬鹿。被害者家族が、毎日泣きながら、暮らしているのを、おまえは、知っているのか。Hさん、もう書きません、ゴメンナサイ。