08年8月31日

「鉄砲水見に来て」「裏山が崩れそう」「排水溝が小さい」=大雨の後は大忙しです

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(大雨の時の状況を話してくれました=黒崎地区にて)

 栗本県議在職当時県が「急傾斜崩壊事業」を施工した要壁です。その後の管理がほとんどされていません。

  29日の大雨で改良工事をした要壁の上部から泥水が鉄砲水となって落ちてきたとの事です。その部分の管理は悪く「ここ数年草刈もしてくれない素人では危なくて出来ないのに~」。水の流れが変わって来るのは危険です。さっそく担当課へ。

大本よし子 | よし子の活動報告

コメント2通 “「鉄砲水見に来て」「裏山が崩れそう」「排水溝が小さい」=大雨の後は大忙しです”

  1. 勝田 08年8月31日 22:54:18 #

    >大本よし子市議会議員様
    28日の夜、愛知の豪雨は2000年9月11日以来の1時間で100mm以上の雨が降りました。
    土砂災害情報まで出たぐらい、豪雨と雷が4時間。
    こちらは被害はありませんでしたが、一宮市の中心街が浸水の被害が出ています。
    今年は猛暑と突然の豪雨が土砂崩れを発生しています。
    緊急工事が必要です。

  2. 大本よし子 08年9月2日 22:03:35 #

    勝田様 
    今年は猛暑と豪雨の夏でしたね。被害にあわれた皆様方に心からお見舞い申し上げます

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