今日は「取得時効(市有地・民地)・ならびに反訴」の公判日
市職員S二男が提訴している「市有地・民地の取得時効裁判」及びそれに対する市側・地主の「反訴」の公判日です。屋守町内会からも、傍聴に大勢行かれると聞いています。午後2時から証人尋問及び反対尋問が予定されています。いよいよ裁判も大詰めを迎えたようです。
市職員S二男が提訴している「市有地・民地の取得時効裁判」及びそれに対する市側・地主の「反訴」の公判日です。屋守町内会からも、傍聴に大勢行かれると聞いています。午後2時から証人尋問及び反対尋問が予定されています。いよいよ裁判も大詰めを迎えたようです。
傍聴人 08年7月1日 0:45:41 #
今日、裁判を傍聴して来ました。 屋守町内会の人たちも大勢行かれていました。 裁判の内容についてはコメントを差し控えますが、倉敷市のS職員は、裁判の始まる直前、何度もこちらの方を見て、しきりに来ている人をメモをしていました。 ほんと、感じ悪いわ。傍聴しただけで訴えられないとは思いますが、仮にも、まだ、倉敷市の職員なんだから、少しは自制してほしいわ。
T.morimoto 08年7月1日 21:22:17 #
傍聴人さんご指摘のとおり、S職員は過去の口頭弁論でも同じように来ている人をメモしておりました。「感じ悪い」のは傍聴席のみなさんも感じられていることでしょう。私はあの日は13時ごろ裁判所ヘ着きました。時間が早かったので、連れ合いはコーヒーを飲みに近くの喫茶店へ行ったようです。私は廊下に貼り出されている、裁判予定表を見ておりました。ちょうどそのころ、S弁護士が階段を上がって来られました。S弁護士は私のことを覚えていてくださり、「自分の担当する裁判があるから傍聴してはどうか?」と、声をかけてくれました。私は時間もあることだしと、思い1号法廷へ入りました。傍聴人は私一人でした。原告が証人として、宣誓されていました。被告は欠席されていました。(宣誓の時は、全員起立するのが法廷でのルール?慣習?ならわし?のようですよ。)私が座ったまま傍聴していると、S弁護士が私に「起立」するようサインを送って来ました。私はあわてて起立しました。今日の裁判でも、原告本人、証人のNさん、Kさんの3人の方々が宣誓されていました。この時、裁判長も、弁護士も起立していたのを覚えておられますか?本当はここで「傍聴人一同」も起立しなければならなかったのです。ところで本日の裁判で8月6日に「進行協議」と称する現地検分?が決まりました。K弁護士さんの話によりますと、本来非公開だそうですので、「関係者以外立ち入らないでください」と言うことのようです。