「反訴の提起議案」全会派一致賛成、市直ちに反訴の手続き開始
議会に提案された「船舶等収去土地明渡請求反訴事件」議案は、本日の本会議において全員賛成で可決しました。市はこれを受けて直ちに反訴手続きに入ります。
地域住民の「廃船を撤去して!」の願いを無視し、市有地に平然と廃船を野積みし続けてきた市職員Sファミリーが司直の手によって暴かれるのです。これを契機に倉敷市は職員倫理とは、「全体の奉仕者」とは、どう言うことなのか、再教育しなくてはなりません。市職員Sのような不法者を二度と出してはなりません。 周りの職員もどんなに 迷惑していることか。
「腐ったみかんは、早く取り除かないと周りまでだめになりますぞ!」




屋守住民 08年2月26日 23:15:30 #
「倉敷市S次男を反訴、大本さんお疲れ様でした」
遅きに失したけれど、やっとここで倉敷市がSの次男(実体はS)を反訴することとなりました。ここはぜひ両弁護士に頑張ってもらいたいものです。
最新の情報によればつい最近、事件屋Y?とSは共謀し?準備書面なるものを岡山市のOさん、Sさんに送りつけています。(前回は圧力を掛けるため自宅まで押しかけている)この期に及んでもまだ嫌がらせを続ける二人である。(Oさんは80歳を超えるおばあちゃん。Sさんは小学生のお子さんを持つ家庭の主婦)
弱い立場の親子を狙った悪質極まりない卑怯なやり方だ。どうせあることないことごっちゃまぜの嘘八百?を書いてきているに違いない。人の土地を自分の物にする為には、手段を選ばない卑劣な事件屋YとSを決して許すことは出来ない。Oさん、Sさん嫌がらせに負けずに頑張りましょう。
よし子 08年2月27日 9:25:55 #
市が重い腰を上げここまで漕ぎつけました。屋守の皆さんの団結の力です。引き続き頑張りましょう。
r.michihiro 08年2月27日 10:57:02 #
常識では理解できない今次問題が、とうとう反訴にまで及んだ。住民の切実な願いに答えない。しからば事実を持っての説得。いずれも聞く耳を持たない。実に情けないというか困ったものである。
町内のある女性の意見です。「反訴いうて何ですか・・・なんで、そんなことまでしなければ決着出来できんですか?こんなにハッキリしとるのに・・・」
そうなんです。こんな無法が世間に通じるはずがない。だから皆で何とかしょうとしているんです。
「住民以外の方々にも応援を戴いているそうで、何処で、どの様にお礼を言ったらよいのか・・・ありがとう。」
本当にいろいろ大勢の方のご指導とご協力を賜り感謝しております。
沙美野呂住民 08年2月27日 20:41:25 #
また、また真田久之親子は訳の分からない創作文(第4回公判準備書面)を書いたものだ。彼らの超大作をいちいち相手にしていては馬鹿馬鹿しくて付き合っていられない。SとYで文章を考えても法廷では久之が証言をしなければならないので無駄に終わることになるのである。裁判官に「訴外真田晴夫が占有を開始したことを立証する。」ことを求められたSは航空写真を提出した。しかし、問題の土地には雑草などしか生えてない。これをどのように釈明したか真田久之の平成20年1月10日付準備書面の一部から紹介してみよう。
『昭和60年4月に敷地整地され、漁具資材を置いて占有開始している様子が確認できる、航空写真の写し(甲第10号証)を提示する。翌年の昭和61年8月2日撮影された同写真は約1年3ヵ月後の夏の様子で草が漁具資材を覆い繁茂しているが、前年に敷地整地しているため、周囲の田面と比較しても草の色が浅く背丈は短いことが見て取れ、その上、均一な色を呈し造成直後の様子を示している。』(原文どおり)
第一に、写真に写っている土地には雑草などしか生えてない。何処をどうとっても、「敷地整地」はされていないし、「漁具資材を置いて占有開始している様子」は確認できない。
第二に、「夏の様子で草が漁具資材を覆い繁茂しているが」とあるが。『平穏且つ公然と占有を継続』していないことを証明しているに他ならない。占有の中断を自ら宣言している。
第三に、「前年に敷地整地しているため、周囲の田面と比較しても草の色が浅く」と書いているが、稲の色と草の色は違う。それも分からないSでした。
第四に、「背丈は短いことが見て取れ」ならば、「夏の様子で草が漁具資材を覆い繁茂している」はずがない。
第五に、「均一な色を呈し」とあるが、雑草なので多種類あるため、実はまだらな模様である。
第六に、「造成直後の様子を示している。」とあるが、2・3ヶ月ならまだしも1年経過しているものを「造成直後」とは、よく言えたものである。
いくら裁判とはいえこんな文章と真面目に取り組んでいる判事はお気の毒としか言いようがない。このように、常識の通用しないSは裁判官を愚弄していることに気がつかないのである。所詮は嘘で塗り固めた文章はぼろが出るものである。
日本語がうまく使えないことが見て取れ、その上、均一的な低次元の発想が感じられる創作直後の様子を示している。(原文類似返し)
屋守住民 08年2月27日 21:29:00 #
「不動産屋改め事件屋?Yさんと倉敷市の不良職員?Sさんへ」
第3準備書面及び第4準備書面読ませていただきました。9ページに及ぶ大変な力作、労作ご苦労様でした。予想通りのオール嘘で固めた箸にも棒にも掛からぬ贋作、駄作でした。途中でアホらしくなり何度も破いて捨てようかと思いましたが、我慢して最後まで読みました。嘘は嘘でも、もう少しましな、もっともらしい嘘、読み応えのある嘘を書いてよ。
登場人物のほとんどが故人。自分に都合のいいように肝心な部分はすべて故人がしたこと、故人が言っていたことにしている。
特に許せない嘘はK弁護士の名誉を著しく傷つけている部分である。このことは、ただでは済ませない。見過ごすことは絶対出来ない。事件屋?が書いたのか、Yの長男Tが書いたものなのか、ただでは済まない済ませられない問題だ。
嘘とは言え、こんなことをよく書けたものだ。今までもYさんの「やりすぎ」については何回か指摘してきたが、今回の「やり過ぎ」は限度を遥かに超えている。
間違いなくK弁護士が怒る、怒るよ。「名誉毀損で訴える」はずだ。Yさん「弁護士の仕事のイロハのイじゃないですか」そんなことをする訳がないじゃないか。それぐらいのことが判断出来ないぐらい、貴方は耄碌しているのか。
このことは、取りも直さず、あなた方が敗色濃厚となり悪あがきして、やけくそになっているそうとしか思えません。3月24日法廷で会いましょう。かならずSの次男を出席させてください。「知りません、よく分かりません」をぜひ聞きたいものです。SEE YOU
追伸 裁判長も言っていました。「細かいことは後にして、新しい証拠を出してください。そうでないと裁判止めるよ」と。
TAKA 08年2月28日 0:05:48 #
沙美野呂住民さんの明晰な論理に拍手。パチパチ!
雄叫び 08年2月28日 12:51:53 #
大本議員の2月26日ブログに『議会に提案された「船舶等収去土地明渡請求反訴事件」議案は、本日の本会議において全員賛成で可決しました。』と書かれていますが、市の提案はどのようなものだったのでしょうか。たぶん、真田久之から市有地について虚偽の「時効取得裁判」で告訴されたことを受けてのものであると説明したのではないだろうか。倉敷市の一部幹部の勝手な判断で市有地に廃船を投棄したのはSの二男久之であることにしたことや市職員Sの嘘を利用して公務員の不祥事を隠蔽したことは語られていないのではなかろうか。それって、事情が分からないのをよいことに、市会議員を愚弄することにならないのか。高度の政治判断?で面子を保つのもよろしいが、物心ともに迷惑を受けたのは地権者と屋守住民である。この人達にどのような保障をしていくのですか。とりあえず謝罪の一言でも欲しいものですが、それすらありません。マッタクである。
大本よし子 08年2月28日 16:56:13 #
雄叫び様
2月19日のブログに市が提出した「提案理由」を書いています。お読みください
沙美野呂住民 08年2月28日 19:24:21 #
ルール無視のSさんへ
Sさん裁判所で言われたでしょう。久之君の準備書面はS弁護士、K弁護士、Oさん、Sさんに各々4通出すことを、今回は当人分しか出してないではありませんか。ルール違反ですよ。もっとも社会のルールが守れない人に言っても無駄か。でもどう言う訳か「屋守住民」さんと同じように私の手元にも4通の準備書面があります。相変わらずおかしなことばかり言っています。虚偽の事実を否認されると必ず証拠を出せと来たもんだ。その前にあなたの言い訳を証明する証拠を出しなさい。いつも故人の話しかないでしょう。生き証人を出しなさい。裁判官にも言われているでしょう。「細かいことは後にして、昭和60年4月20日から占有を開始したことを立証するものを出してください。そうしないと裁判は終了します。」と。まだ裁判官は立証されたと認知していません。Sさん、準備書面にブログのことを書かれていますね。このブログで真実を証明されて大変悔しい思いをされているでしょう。その腹いせに、大本議員やK弁護士を誹謗中傷する準備書面を書いていますね。常識の通用しないSさんの文章では、裁判官は眉をひそめて読まれることでしょう。投稿者はあなたがいつもこのブログを覗いていることを知っていてコメントを投稿しています。このブログに公判の内容を書いているから安心していて下さい。あなたをKOする隠し球はいっぱい用意しています。お楽しみにお待ちください。次回公判には二男さんを必ず連れて来てください。「産廃はゴミじゃあねぇ」などの迷言を言わせないように教育してください。