08年1月31日

[廃船問題]2月議会に反訴の議案・・・市側弁護士公判の中で表明

本日開かれた市有地等の取得時効裁判の中で、市側の弁護士が明らかにしました。
市が本件の反訴を行う場合、議会の議決が必要です。したがってそのための議案は2月議会(2月25日開会)に出さなくては、なりません。市は粛々と準備を進めているとの事。

2月25日に2月議会の議案が提案され平成19年度関係分については26日が議決です。したがって市側の反訴の実行は26日以降になるようです。私有地にかかわる反訴も担当弁護士によりますと同じように行われるようです。これで真田久之対屋守の人々+私の戦いはやっと行司のいる土俵の上での戦いになりました。

一方市職員Sの処分ににかかわる事案も、2月早々には各関係部署の横断的会議の第4回目が開かれるようです。2月~3月が山場です。これからは倉敷市の連打あるのみです。

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大本よし子 | 聞いて きいて, 廃船問題

コメント11通 “[廃船問題]2月議会に反訴の議案・・・市側弁護士公判の中で表明”

  1. 本村左武郎 08年1月31日 23:00:12 #

     あの世通信のキャスター本村左武郎じゃぁ。あの世は平和すぎてつまらんでござる。記事ネタ不足じゃ。どれ下界でも見学に行くかなぁ。出発。S君発見。裁判所付近徘徊中、緊急配備、準備万端、直ちに急降下着陸。取材開始。
     S君、出廷ご苦労さんじゃったのお。公判にゃわしの生前の友人大本議員が駆けつけて来たじゃろぉ。「1月21日」分ブログの書き込みどおりじゃろぉ。わしゃ、でぇかと違うて嘘はつかんけぇのぉ。積もる話もあったじゃろぉ。話はしたんか。
     久之君はどねぇしたん。かぜを理由に3日前から欠席を通告したもんじゃけぇ、ええかげんにせぇ。裁判をなめとんか。などの声があがっとったでぇ。そりゃそうじゃぁ。通常3・4日の病気を3日前に連絡しょぉるようじゃぁ仮病と言われてもしょうがねぇでぇ。どねぇしょぅんなぁ。いらまかしょんかぁ。
     裁判に来とったもんが、Kさんの「土地明渡裁判」、農業委員会の呼び出し、交通事故の示談交渉を引き合いに出して「欠席、ドタキャンの繰り返しだ。」て言うとったでぇ。ほんまかぁ。せぇがほんまなら、ちぃ~たぁまじめにせぇや。
     S君、君が来とったもんじゃけぇ、「法廷まで何にしに来たん。」、「久之を連れてけぇ。」とか言うとるもんがようけぇおったでぇ。S君、裁判関係者に「ブログ投稿者を名誉毀損で訴える」などと言うたんか。「Sの脅しじゃ」言ょうたでぇ、「事実を言うて何処が悪ぃんなぁ。」言うて怒りょうたで、恐喝未遂で訴えられても知らんでぇ。せぇに、裁判のほうは、みんな反訴するようるでぇ。どねぇするんなぁ。交通事故裁判もあるんじゃろぉ。今年も忙しそうじゃなぁ。本業(闇の廃船ブローカー)のほうは仕事あがったりじゃあなぁ。と言われようるでぇ。 加油 我喜歓你 再見

  2. だいのしん 08年1月31日 23:31:56 #

    大本先生 はじめまして。
    廃船問題では本当に力を尽くしてくださりありがとうございます。
    今まで、何でこんなに汚い船がたくさん道の側にあるのだろう?ここはかわった所だな。やっぱり海の近くだから?
    と、迷惑だなと思いながら我慢してきました。
    2月議会 期待しています。
    こちらでも できる事は頑張っていきたいと思っています。
    倉敷市職員の皆様へ。
    市の職員Sさんの次男が起こしている裁判についてどう思われますか?
    S職員は自分でなく子供が・・・と言っておられるようですが、常識的に通る事でしょうか?
    S職員は、毎回法廷に来られている様子です。
    何の為に 来られているのでしょうか?
    子供は、S職員の働き先である市役所を訴えているのです。
    自分はその裁判を見に来ているだけ。関係ない。
    関係ない?それはおかしい事だと思います。
    子供にやめるように言うのが職員としてすべき事ではありませんか?
    子供の応援に来ているのであれば、S職員も原告と一緒ではないですか?
    市職員の皆様。
    本当に考えてみてください。
    廃船問題は自分には関係なく、子供がやっているだけ。
    本当にこの言葉を受け入れる事はできますか?
    S職員の言葉を信じる事はできますか?
    S職員は 市役所の体制をよく知っています。
    だからこそ、端から見てこんなにもおかしいと思われる事をしているのではないのでしょうか?
    中からの変革も期待しています。

  3. 涼風 08年2月1日 4:14:57 #

    「廃船問題と倉敷市」
    現在、時効取得裁判は市有地と民有地についてSの二男(Sの身代わり)と係争中である。廃船問題について倉敷市の責任を問う
    一、民有地を埋め立てたのは誰か。
    民有地は、一段低い付近の田畑と同じ高さであった。公共工事の  あ と、浚渫土、工事残土を市道側面に盛り、放置したりまたは押し  やったりして民有地を埋め立てたのは誰か。倉敷市の責任を問う。
    二、市有地(過去においては市道側面、現在は平地)の管理はどうだっ   たのか。
      当然、管理をきちんとしておれば、市有地に廃船が置かれ始めた時  に排除できたはずである。市民の財産である市有地の管理をないが  しろにしたのは誰か。倉敷市の責任を問う。
    『上記の2点から廃船の不法投棄が可能になった。可能にしたのは倉敷市である。』
    三、不法投棄の人物は誰か。
      玉島勇崎のKさんから、許可なく土地を使用したとして告訴され、    「土地明渡裁判」に敗訴したSはその廃船を屋守地区に求めた。そ   して、職務上知り得た情報を基に裁判になっているこの地にも置き   始めた。Sの職業は倉敷市玉島支所職員である。倉敷市の責任を   問う。
    四、住民の苦情
      昨年、屋守地区全住民が陳情署名を行っている。しかし、過去に於  いて個々に苦情を申し出ているが、Sが無視をしたり、上司が握りつ  ぶした事実がある。市民が迷惑をしていて、Sがしていることが分っ  ているにもかかわらず、「二男がしている。」の一言で「手が出せな   い。」とは。市職員は誰のために働いているのか。いずれにしても現  在まで実効ある改善は行われていない。倉敷市の責任を問う。
    五、Sの素行
      業務時間中に仕事外のデスクワークをしていたことが確認されてい  る。また、現地視察と称してたびたび外出している。過去においても  家業をする上で市民と問題を起こしている。裁判にもなったこともあ   る。全体の奉仕者としては不適格である。このような人物がなぜ課   長補佐までなれたのか。倉敷市の責任を問う。

    以上のように検証してきた結果、悪事を働いたSが悪いのは当然であるが、倉敷市も下記のとおり責任がある。
    ①一、については土地所有者に対しての加害者である。
    ②二、四については職務怠慢である。
    ③三、五についてはSを野放しにし、苦情をろくに調べもせず、改善もさ れていない、当然処分もせず、そればかりか昇進までさせている。監 督不行き届きである。
    結果として犠牲になったのは屋守地区住民と土地所有者である。廃船がある土地は児童の通学上あるいは風紀・防犯上も過去において事件・事故が発生している。市民生活が脅かされている。倉敷市も住民に対しての加害責任がある。

    故に、廃船の完全撤去は倉敷市の全責任で行うべきである。(Sにさせるとしても)

  4. だいのしん 08年2月1日 9:33:56 #

    ブログを読んでいる皆様へ

    自分土地を無断?で使われていました。
    土地の上の占有物を取り除いて欲しいと言うと、20年経つから もうあなたの土地ではなく 私のものですと言われ、裁判まで起こされました。
    もしも あなたに実際に起こった出来事だとしたら・・・。
    あなたならどうしますか?

    こんな 常識では考えられない事が実際に起こっています。
    私が書くまでもなく、誰がそのような事をしているのかは 他の方の書き込みに詳しく書いてあります。

    正義は勝つ!子供の頃から普通に使ってきた言葉です。
    でも、今 屋守地区で抱えている問題は違うようです。
    悪は正義よりも強し!
    非常識は常識に勝つ! のです。
    自分よりも もっと悪い事をしている人は たくさんいる。
    屋守の廃船より もっとひどい場所はたくさんある。

    親:「○○ちゃん 宿題はきちんとしていきましょう!」
    子:「やってないの子は 他にもいるから大丈夫」
    子:「私だけじゃないよ・・・」

    こんな風に 子供が親に叱られてする言い訳のような事が大人の社会にに起こっています。
    違います。
    「みんなが」「他が」しているからやってもいい。大丈夫ではありません。
    自分の中の良心の問題です。
    悪い事は 自ら改めていかなくては 人間社会は成り立ちません。
    悪い事は いつまでたっても 悪いのです。

    屋守地区の子供たちに そして世の中の子供たちに
    「悪い事はしてはいけません。」
    と、胸を張って言えるように 頑張らなくてはと思います。
    「悪い事はした者勝ちなんよ!」
    こんな言葉が 当たり前の世の中になりませんように・・・ 

  5. 屋守住民 08年2月1日 15:18:16 #

                        追伸
     このところ、年をとったせいか、書き忘れが多くなった。裁判の中で面白いことがあったんですよ。傍聴席が一杯になったことは前回お伝えした通りである。傍聴人も今までと違い、新聞記者、一般の人など、立ち見が出るほどでした。傍聴席の中には、この事件に詳しい大本市議会議員もおられました。中央の席の2列目に座られ、熱心にメモを取りながら傍聴されていました。
     裁判の中で、裁判長と倉敷市のS弁護士とが「反訴」(今度は倉敷市と被告IさんがSの次男を訴える)に付いて話始めました。
     裁判長「倉敷市の反訴の予定は、何時頃になりますか?」K弁護士「議会の議決が必要となりますので、、」と言いながら、傍聴席の大本議員を、目ざとく見つけ、「ああ、大本議員が来られておりますので、大本さん、市議会の予定は、どのようになっていますかね?」これには、傍聴席のみなさんびっくり。こりやあ、おちおち傍聴に来れんぞ。いつ質問が飛んでくるか?わからん、そんなことないか(笑い)
     いきなり質問が飛んできた、さすがの大本議員もやや顔面紅潮、しかし、そこはそれ慣れたもの「2月18日議会運営委員会を開き、25日に議会へ提案、26日に議決の予定になっています」などとはっきりした声で答えられていました。(多分本人もびっくりされたことと思います)裁判って面白いね。Sと同じでなんでもありかい?
     Sの次男に弁護士が付いていたら、「裁判長、異議あり」と言われたところかもしれませんね。証人でもない、ただの傍聴人に質問するってそんなのあり?みなさん唖然としておられました。でもおもしろかった。 
     3月には被告席にSの次男が、座ります。早く「風邪」をなおしてね。
     SEE YOU

  6. r.michihiro 08年2月2日 9:33:57 #

    前回の裁判で原告団?と通路で会話をした。いろいろ非難めいたことをいわれたが、その中に「大勢来て、屋守のものは暇なんか・・・」と。
     とんでもない、何は差し置いても今課題を決着する必要を町内の皆が固唾を飲んで期待している証である。
     司法の判断を仰ぐまでもなく、地域住民の要望どうり廃船を直ちに撤去すれば、積雪被害の後始末中に裁判所に駆けつけることもない。
     誰の所業で大勢が迷惑を被っているのか思いが及ばないのか。嘆かわしい限りである。

  7. 寄川夢声 08年2月2日 12:08:42 #

    大本先生
     今日朝から、本格的に寄川の道路にブロックを積み始めました。
    道路認定を外したことで警察も市も関与できない。
     何たる市か?

  8. 屋守住民 08年2月2日 22:23:56 #

                   「罠にはまった倉敷市」
     裁判に持ち込むための、話し合いは、不動産屋のYとSとの間で8月下旬ごろからなされていたと思われます。以前にもコメントしましたように、本格的に裁判に向けて走り出したのは9月5日からです。裁判所へ土地の仮処分を求めたり、法務局へ走ったりしております。
     このころからYの指示で?Sは、「あれもこれも次男が、次男がしたことじゃ」と言い始めたのです。
     9月26日の境界確認調査の後、「あの日に、わしをどうして呼んでくれんのなら」と言って、Sの次男がSとYの3人組で、玉島支所4階を訪ね、怒鳴り込んで来たのもこのころです。Sとしては、どうしてもここで次男を、表面に出しておきたかったのです。出す必要があったのです。
     何故なら、裁判をするためには、次男に「命令書」だしてもらわなくては困るからです。つまり次男の名で裁判をしたかったのです。もし、Sの名で「命令書」を出されると、いくらあつかましいSと言えども、正面きって、倉敷市を訴えることは?なんぼ、なんでも、やれないではありませんか。
     S親子が、9月28日、29日にかけて、当該土地の草刈りをしたのも、裁判の準備の為にしたものです。「維持管理(占有)をしていたのは、私たちですよ」と言うためのものだったのです。
     YとSは「命令書」が、思惑通り、予定どおり、次男に出たことを確認し、10月に入って、次男の名で「訴状」を提出、裁判に持ち込んだのです。極端なことを言うようですが、彼らは裁判に持ち込むことに意義をもっている?と言うことではないでしょうか。勝敗はとっくに諦めていると思いますよ。裁判、大好きなYとSにとって、「裁判に持ち込めた」ということで、満足してるのではないでしょうか。Yにとって「裁判」の勝ち負けは、問題ではありません。(もらえるものをもらえばいいわけですから?)
     こうしてみると 倉敷市は、まんまと、YとSに嵌められたのはないでしょうか。その結果、善良な市民、まったく無辜の、Iさん、Sさん、Oさん
    が、法廷に立されることになったのです。その意味で、倉敷市の責任は重大だと思います。

  9. 08年2月3日 1:36:18 #

    「市職員Sの言いなり倉敷市、その結果は」
    屋守地区住民の切実な要求「廃船撤廃」。何度も陳情しても倉敷市は未だ改善していない。住民多数の目撃、或いはS本人が住民と話し合い(=威嚇)をしている。にもかかわらず、「わしじゃぁねぇ、二男がしょおる。」の一言で倉敷市は、「手が出せない。」とのこと。そして、二男に廃船撤去の「命令書」を出した。つまり、「屋守地区の廃船はSの二男であると倉敷市が認定」したということです。結局、倉敷市は「公務員の不祥事」が発覚するのを恐れ、Sの言いなりになったということです。

    市のお墨付きを貰ったSは二男の名前で時効取得裁判を起こした。倉敷市も告訴された。
    告訴された倉敷市は裁判を戦うため住民に協力を求めた。話し合いの席上、倉敷市は「これもSが…。」、「あれもSが…。」。なるほど、Sがしたことを良く知っているじゃあないですか。「市の土地に市職員が廃船を不法投棄している。」とか「市職員が市を相手取り訴訟を起こした。」などとまだ報道はされていませんが、マスコミは取材に来て知っています。全国報道されたら倉敷市は日本中の笑いものです。

    「屋守住民」さんの言われるとおり、Sの罠にはまった倉敷市。時効取得裁判に敗訴してもSには打撃になりません。そのまま放置していれば済むことです。それよりも「Sの二男」を社会的に認知してもらえれば大収穫です。しかし、よく考えて見ましょう。そもそも、最初にSに「命令書」を出せば何も起こらなかったのではないですか。市の体面を保つために小事にとらわれて大事に至ったと言うことです。その結果、屋守地区住民と民有地所有者(裁判では被告)が被害を受けたということです。

    屋守地区住民の被害は「児童の通学上の安全」、「風紀・防犯上の安全」、「景観の損害」。民有地所有者の被害は「倉敷市による地上げ」、「Sの不法投棄廃船」、「時効取得裁判」。どれをとっても倉敷市の責任は重大です。この上は、倉敷市の責任で「廃船完全撤去」と「市職員Sの処分」を迅速に行うべきです。

  10. 屋守住民 08年2月3日 9:00:26 #

                        追伸
     Sの次男に「撤去命令」が、出たのは10月24日である。このころ倉敷市は相当悩んだと思われる。住民からは「あれはSがすべてしたことだ、何故Sに命令を出さんのなら」と激しい抗議を受け、立ち往生した。?
     一方Sからは、「命令書の宛名は、次男にせんと、わしあうけとらん」と強行に言われ、結局、倉敷市は、住民の意見を無視、(ろくな調査もせず)嘘つきS親子の言い分を鵜呑みにし、次男に「撤去命令」を出した。このことが、のちのち禍根を残すこととなった。(YとSの思う壺となった) つまり前回もコメントしたように、その後、無辜の人が大変な迷惑を被ることとなるのである。
     すでに終わったことを、くどくど言ってもしょうがないので、やめるが、次の3点だけは言っておきたい。
    1 裁判の結果、交通事故の刑事処分など待たれているのだろうが、と にかくこれだけ、市民に迷惑をかけているのだから、時がきたらSを厳 罰に処していただきたい。
    2 倉敷市は在職中の職員が、これだけの不祥事を起こしたのだから、 被害をこうむられた被告の方々に、「物心両面の最大級の応援」をぜ ひしていただきたい。部下を指揮監督する責任があったのだから。
    3 市長自ら、被害者(被告)に陳謝してほしい。

  11. 雨読晴耕 08年2月3日 21:23:06 #

     いわゆる「中東の笛問題」で、異例のやり直しとなったハンドボールの北京五輪アジア予選は、男女共に韓国に敗れ、惜しくも今回の再予選で五輪出場獲得はなりませんでした。 アジアハンドボール連盟(AHF)は、この問題をスポーツ仲裁裁判所に提訴したが、国際ハンドボール連盟(IHF)が応じなかった。AHFはIHFのあるスイスの国内法廷で争うようである。 AHFは、試合の後の会見で、日本と韓国には何らかのペナルティーを科すことをあらためて表明した。 日本に対しては、「日本は男女共に敗れて、再試合をして何の利益もなく、無意味な行動をした。」と批判めいたことを言っていた。 なんと視点を間違えた考えをしている人たちであろうか、日本ハンドボール協会をはじめ多くの日本国民は、勝敗よりも まず、選手たちに公正なジャッジによる試合をさせてあげたいという一念で尽力、または応援しているのです。 そういった意味では、協会は5千万円以上の赤字がでるかもしれませんが、正しい道を歩きだす第一歩だと思います。
     さて、今回の「廃船裁判」については、訴えられている地権者たちは遠方に住んでいて、自分たちの利益のために裁判を戦ってはいないようです。 彼らにとって、価値のあまりない土地なのて゛すが、嘘を並べて訴えている倉敷市のS職員に渡すことは、社会正義に反すると感じて戦っています。                                    何年も新池に廃船を放置して、問題が大きくなると、目立つので移動させたのは倉敷市の職員です。次男に道路封鎖をさせて、N建設の土地から廃船を吊り上げていたのは倉敷市の職員です。今回の裁判の他人の土地に廃船を積み上げのも倉敷市の職員です。証拠を出せと、言われると困ってしまいますが、私は、見ちゃたんだからしょうがない。弥高山に廃船を運んだ帰りに事故をしたのも 倉敷市の職員らしい。(この件は見ていません) 
     倉敷市は市の職員に子どもの名前で訴えられて、市の土地に置かれた廃船は税金を投入しても撤去させるようだが、(倉敷市の職員の置いた)民間の土地の廃船は、自分たちで費用を出しあって撤去してください。 とのことのようだ。 まったく逆のような気がするんですが、私は。 民間の土地の廃船は税金を使って素早く撤去。 市の土地の廃船は同僚のしでかしたことなので、市の職員でカンパを募るか、連帯責任で、市長以下ボーナス一部カットで対処するのが、スジだと思います。
     大本先生、私は倉敷市の(一歩踏み出して決断しなくてはならない)上のほうの管理職の何人か、「中東の笛」を吹いている様な気か゛します。

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