08年1月29日

[廃船問題]形勢不利と見ると欠席するのは市職員Sファミリーの常套手段

 先の農地転用の申請時も申請者であるS次男の真田久之氏は、農業委員会の出席要請にもかかかわらづ二度も欠席しました。

そして今度は自分が仕掛けた「取得時効裁判」までも欠席との事。「義務を果たして権利を主張する」人間としての最低のルールも分っていないようですが、それよりも何よりも真田久之氏は父親の身代わりなので、質問されても答えようが無く先の農業委員会や、今回の裁判にも出席できないのが真実なのでしょう。私にはそのように思えてなりません。Sさん次男を楯にしてわが身を守ることはもうやめなさいよ。 もうしっかり脚は見えているのですから。

大本よし子 | 廃船問題

コメント8通 “[廃船問題]形勢不利と見ると欠席するのは市職員Sファミリーの常套手段”

  1. r.michihiro 08年1月29日 16:12:21 #

     今裁判で最も注目される次回公判に原告が、欠席するということは誠
    に残念なことである。
     皆さんのご指摘のような裁判の引き伸ばしを目論むものなら許しがたい反社会的な行為である。
     たとえ欠席であろうとも提出された準備書面と、原告としての義務を十分に勘案し厳しい司法の判断を期待したい。

  2. 寄川夢声 08年1月29日 18:55:42 #

    大本先生
    確か 本年1月8日までに、3回の会議が行われたとの事、S職に関し庁内各部署縦断的会議が開かれるやのことでしたが現在まで何の結果も出ない、マッタク””なんと言う行政機関でしょう?
    平成17年3月30日告示第190号にて懲戒処分が厳正かつ公正に行われるよう定めた要綱はなんなのか?
    職員が行った違反行為が複数であれば、当該職員に対し、加重処分を行うことができる。とされていますが、これは単なるお飾りですか?
    お尋ねします。 

  3. よし子 08年1月29日 19:26:50 #

    皆さんのお腹立ちはよく分かります。彼は別件で大きな問題を起こしておりますので市側はその成り行きを見ての処分を考えているようです。

  4. 寄川夢声 08年1月29日 19:29:10 #

    大本先生
    追伸、S職員に今一度、職員採用当時に自書した宣誓書を読ませたら?
    宣誓書
    わたくしは、ここに主権が国民に存することを認める日本国憲法を尊重し、かつ、擁護することを固く誓います。
    わたくしは、地方自治の本旨を体するとともに、公務を民主的かつ能率的に運営すべき責務を深く自覚し、全体の奉仕者として誠実かつ公正に職務を執行することを固く誓います。
       年月日
                         氏名
    何年前に書いたのか知りませんが、初心に返る意味で、見せてあげたら?

  5. 沙美野呂住民 08年1月29日 21:39:07 #

    かぜを理由に3日前から診断書を裁判所に提出した久之君(Sさんの指示かな)。このブログで投稿者のコメントを見たSさん、勝ち目がないと見て、賭けに出たのでしょうか。大本議員の言うとおり裁判の引き延ばしでしょうか。でも、今回の公判で「時効取得を立証」しないと終了されてもしかたないですね。
    提出された書面には立証できる証拠はひとつもありません。文字どおり欠席裁判になってしまいます。公判は予定通りに行うと裁判所は言ってます。Sさん、裁判が終わってもよいのでしょうか。今度はあなたが被告の反訴が待っていますよ。
    かぜは、2~3日の病気です。急性の病気を理由に公判3日前から欠席とは理解できません。もっとも、この裁判を起こすこと自体、理解不可能です。

  6. 屋守住民 08年1月29日 21:52:48 #

     「SYNグループはほとんど病気状態、彼らに世間の常識は通じない」
     まずSから、よし子さんご指摘のように8月24日早朝、Sが起こした加害事故について、M損保との損害賠償示談交渉は、Sが反省も謝罪もしないため、難航し思うように進んでおりません。例によってSが「なんだ、かんだ」と理由をつけ、逃げ回り、今回の「欠席」のように「ドタキャン」を続けているからにほかなりません。
     警察からの処分もいまだに、行政処分、刑事処分いずれも決まっておりません。特に刑事処分については、Sの大好きな、最も得意とする裁判になるようです。どうですSはしぶといでしょう?なかなか「すみませんでした。ごめんなさい。」とは言いませんよ。その分、罪は重くなるばかりなのですが、Sはこのことに気づいているのだろうか。
     つぎにYさん、S親子の「先生、師範代」です。今回の裁判を「訴状」の段階から仕切っています?「準備書面」から「陳述書」まですべて彼の作文です?
     1月10日に被告の家を訪問したのは、いかにもまずかったですよYさん。弁護士及び裁判長の耳にも、すでに入っているのではないでしょうか。Yさん「何をしょうとして、岡山まで行ったん?」裁判長の心証悪くなるよ。
     最後にNさん、自分の信じる道を進まれるのは、大変結構なことだと思います。しかし、いまは倉敷市とSとが法廷の場で闘って、真剣勝負をしている時です。まさに「天王山、天下分け目の関が原、勝負の山場なのですよ」
     頂上に立って、大局を見なければいけない重要な時なんですよ。いいですかNさん、ここでSの応援団に付くと言うことは、取りも直さず倉敷市を敵に廻すことになるんですよ。Nさん正気ですか。YとSにそこのところ十分説明を受けたのですか。
     市内の関係業者数人に聞きました。異口同音に「ちょっとおかしいんじゃねえん?」と言う意見が大半でしたよNさん。SYNグループのやることです何が起きても、何をやってきても、不思議はありません。
     「彼らに世間の常識は通用しないのだから」31日を楽しみに待ってます。みなさんお休みなさい。SEE YOU

  7. 屋守住民 08年1月30日 12:03:49 #

               「呉越同舟で裁判を傍聴しましょう」
     SYNグループのみなさん、明日は待ちに待った2ヶ月ぶりの裁判です。原告Sの次男「欠席」は、一抹の寂しさを覚えますが、これはこれで仕方ないかなあと思っております。
     Sさん明日は大事な息子の裁判です。仕事なんかしておれません。なにがなんでも出席すべきでしょう、息子を応援すべきです。それでこそ真の親子と言えるのです。年次有休休暇は簡単に取れるのでしょ。
     Yさんあなたの出席は信じて疑いません。私が言うまでもなく原告側の責任者として、出席の準備をされていることとは思いますが、ぜひ出席して頂きたいと思います。あなたのいままでの努力が報われる日になるかどうか、裁判長の話を聴きましょう。
     最後になりましたがNさん、貴方は原告側の、新しい証拠として「陳述書」を裁判所に提出された訳ですから、その意味からもぜひ出席されて傍聴してもらいたいと思います。
     グループ全員での出席をお願いします。それでは明日11時、岡山地方裁判所倉敷支部で、お待ちいたしております。失礼しました。

  8. 屋守住民 08年1月31日 14:38:29 #

                      訂正とお詫び
     YとSの次男は「準備書面」と「陳述書」を倉敷市のS弁護士にも手渡ししております。先日、郵送とコメントしましたが、訂正します。
     被告の家を訪ね手渡ししても、別にどうということないそうです。本日の裁判では、被告のSさんが、このことにふれ、怖かったのか、圧力を感じたのか?「2度と家に来ないでくれ、郵送してほしい」と言っておられました。裁判長は、「原告Sに伝えておく」と言うことでした。

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