07年12月31日

うそが通用しない社会に

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 「この一年 うそつきが多くて徹夜続きでした」ーえんま大王=朝日新聞*かたえくぼ*(12月30日)

 ーーー 今年は、社会保険庁の不正・防衛利権疑獄・食品偽装など度重なる「うそ」の発覚に世を挙げて言い訳ばかりの1年でした。ーーー

倉敷市政もそうでした。法を無視し、悪用し私利私欲のため市民泣かせの行為を平気で繰り返してきた市職員のうそ「わしじゃーねー!オヤジが・わしじゃね次男がー」うそに翻弄され続けました。来年こそ「うそが通用しない」倉敷市に、日本にするため、そして弱いものが大切にされる社会にするため、さらに頑張ります。

大本よし子 | このごろ思うこと

コメント2通 “うそが通用しない社会に”

  1. aq1947 07年12月31日 19:41:35 #

    結局今年では終りませんでしたね。
    真田問題、どう決着がつくか注目させて頂いております。

    来年は、大本さんの活躍も拙ブログでも取り上げさせていただきます。

  2. 屋守住民 07年12月31日 22:03:33 #

     いままで何人もの人々が、Sの「嘘と不正のために」泣かされてきました。このようなことが、いつまでも続いて良い訳が有りません。
     Sの嘘(悪行)は、平成元年6月岩谷事件から始まりました。(それ以前からもあったと思われますが?私には確認できませんでした)
     平成3年から6年に掛けては、善良な市民に迷惑をかけ、「裁判に訴えられ」敗訴しております。
     平成8年からは他人の土地を「不法占拠」し、今日まで廃船を置き続けています。そしてあろうことか、Sの次男が、今年の10月には「正当な地主を時効取得」で訴え、なんと倉敷市までも訴えられております。「あの土地はわしのものじゃ」と言うのです。どこまでも嘘をつき続ける親子なのです。
     Sが加害者である今年8月の交通事故も、いまだに示談が成立していません。玉島警察の処分もまだおりておりません。それもこれもすべて「Sの嘘」が原因で、前に進まないのです。
     「嘘はいつかばれます。必ずばれます」来年はSの嘘がばれる年であってほしいと思うと同時に、嘘のない明るい真面目な人が幸せになれる年であってほしいと思います。
     みなさん応援有難うございました。来年も応援よろしくお願いします。
    大本先生お世話になりました、来年も頑張りましょう。

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