空々しい市長の「仕事納めの挨拶」
(写真は市職員Sの農地法違反の農地)
28日、古市市長が庁内放送で「仕事収めの挨拶」をしました。その中で、2007年の主な事業として姉妹友好都市との周年行事などを取り上げ、『海外まで倉敷をPR出来た』と胸を張り職員に対し「これからも市の発展と福祉向上に協力を」と述べました。
なんと空々しい挨拶!私はそう思いました。市民の関心事チボリ問題にも、ならず者同然のS職員問題に係わって、関係する職員や、市民へ多大な迷惑を掛けている事にも一切触れていません。市長はどこを見て、誰のために、市政運営をしているのでしょうか。市民の心からかけ離れた市政、職員の気持ちを解さない市政運営。仕事納めの挨拶を聞いてとても空々しく思いました。




屋守住民 07年12月31日 18:58:42 #
夕方「愛犬ソラ」を連れて、屋守の道を散歩していますと、すれ違った町内の方々から「頑張ってください」「来年も頼みますよ」と激励の言葉をかけられる。私は「頑張ります、必ず船をどかせてみせます」と、それらの人に返事をします。(みなさん関心をもってくださっているんだなあと思いながら)
私はほとんど毎日のように、Sの置いている船の前を散歩します。いやでも警告の看板と巨大なブロックが、目に入ってきます。
「市有地につき、放置廃船を撤去してください倉敷市、玉島警察」この看板が空しく思えてくる昨今です。この看板は9月28日に建設課の職員の手で立てられました。ブロックはその翌日、29日にS親子が夜遅く放置したものです。(看板が立って3ヶ月が経過しました)
倉敷市は最近2回目の「撤去命令」を次男Hに出したそうです。しかし、船はいっこうに動く気配を見せません。とうとう年があけようとしています。
市長来年こそスピーディにやっていただきたいと思います。大本先生には、倉敷市議会で2回も取り上げてくださり有難うございました。町内の方々も大変喜んでおられます。来年もどうぞよろしくお願いします。良いお年をお迎えください。
屋守住民様 07年12月31日 21:13:43 #
2回も傍聴に来ていただきありがとうございました。いよいよ正念場です頑張りましょうね
名無し 07年12月31日 23:56:41 #
『海外まで倉敷をPR出来た』成果がどれほどなのかを検証して下さい。