13年1月7日

倉敷川左岸の千本桜52本被害

倉敷川左岸(有城地区 乗り出し橋~福原緑地手前)にある千本桜が枝を折られたり、抜かれる被害にあいました。

おられた枝 、抜かれたものは、周りに放置したり、用水路へ投げ込まれているということです。誰が何のためにこんなことをしたのでしょうか。被害総額は約208・000円だそうですが、お金より何よりもこの行為そのものが異常です。徹底調査 しなければなりません。悍ましい事件です。                                       

コメント3通 “倉敷川左岸の千本桜52本被害”

  1. 名無し 13年1月7日 18:35:39 #

    <弱い者いじめ>だとすると、河川敷・公園・道路などで生活するホームレス襲撃などにエスカレートすると恐いです。
    倉敷市が訴えて警察に捜査してもらいたいですね。

    新自由主義になって、弱い者に対するいたわりが消えているのではないか、と憂(うれい)います。

  2. 大本よし子 13年1月8日 0:25:16 #

    名無し様
    担当課によりますと、被害届を提出するそうです。

  3. 名無し 13年1月8日 19:15:15 #

    (カラスの仕業ではないのでしょうから)犯人?には、反省してもらいたいですね。
     
     
    「管理する市は7日、倉敷署に被害届を提出した。同署は器物損壊容疑で捜査を始めた。」

    倉敷で桜50本無残な姿 器物損壊の疑いで捜査 – 山陽新聞ニュース
    http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2013010722114456/

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