12年12月24日

住寄善志さんと後援会まわり

昨日は、住寄善志さんと後援会員さん宅へ。

行く先々で「大本さん、長い間お疲れでした。これからはゆっくりしねえー」と労ってくださいます。「住寄さんを議会に押し出すまで私は休まれません。力を貸してください」私はすかさず訴えます。涙ぐんでくださる方、寒空の中いつまでも手を振って見送って下さる方、私もついホロリです。

訪問の途中で、先日市が設置した「海抜表示板」の設置状況を視察。生活道・通学路で0・3メートル表示がある地点などのこの目安を生かした防災、避難方法などの綿密な対策の必要を痛感しました。住寄さんにそのことを話す。

コメント2通 “住寄善志さんと後援会まわり”

  1. 名無し 12年12月24日 18:57:57 #

    > 「海抜表示板」

    激しい揺れの後では落ち着いて考える余裕があまりないでしょうから、一次?避難所との位置関係・避難経路を書いたものをその下に貼ると、今いる地域の状況となすべき行動の判断に役立つかもしれません。

    「住寄善志さんと後援会員さん」の信頼関係の構築は大切ですね。

  2. 参考 12年12月31日 9:08:13 #

    「【社説】
    原発維持方針 3・11をもう忘れたか

    2012年12月28日

     3・11は世界を変えた。ところが第二次安倍政権。発足早々、何の議論もないままに、原発の早期再稼働はおろか、新増設にも含みを持たすとは。福島の被害は続くのに、もうあの衝撃を忘れたか。

     あまりにも乱暴すぎる転換だ。自民党は何ら変わってはいないのではないか、そう思われても仕方ない。

     言いたいことは三つある。」

    東京新聞:原発維持方針 3・11をもう忘れたか:社説・コラム(TOKYO Web)
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2012122802000108.html?ref=rank

トラックバック URI | コメント RSS

コメント募集中