12年11月22日

12月8日、日本共産党演説会が倉敷市民会館大ホールで催されます。ご参加ください。

12月8日(土)午後2時から、日本共産党演説会が倉敷市民会館大ホールでおこなわれます。弁士は、日本共産党参議院議員・大門みきしさん他です。たくさんのおいでをお待ちしています。

コメント11通 “12月8日、日本共産党演説会が倉敷市民会館大ホールで催されます。ご参加ください。”

  1. 名無し 12年11月23日 2:41:00 #

    総選挙で弁士が交代しましたか。
    中止にならなくて好かったです。

  2. 名無し 12年11月23日 21:28:25 #

    「広域連合」は公的な機関であり、公的な機関に「維新」を「推薦」しろとは常識外れにもほどがあろう。
    また、「山田啓二京都府知事」の発言は、「維新」ハシシタの政党活動への批判とも言える。
    ルールなき資本主義=新「自由」主義そのままの姿だよ、まーったく。
     
     
    「会合では、維新の会幹事長の松井一郎大阪府知事が、事実上、維新の会への推薦を広域連合に求めた。異例の選挙推薦を迫られた知事らは、一様に否定的で、広域連合は対応を保留した。」

    「全国知事会会長の山田啓二京都府知事も読売新聞の取材に「知事会は公的な側面を持っている。ある政党が政権を握った時に協議をする立場で、政治的行動を起こすのは違う」と述べた。」

    橋下氏「自民と一戦を」、知事「政治行動せぬ」 : ニュース : 衆院選2012 : 衆院選 : 選挙 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/2012/news1/20121123-OYT1T00299.htm?from=main3

  3. 白井浩子 12年11月23日 21:56:53 #

    12月8日の講演会、楽しみですね。
    必読・大門著、何かにつけて、推薦しています。
    多忙な中、よく整理して書いてくれると思います。

    ▼『「属国ニッポン」経済版 ―アメリカン・グローバリズムと日本』日本出版社2003
    ▼『新自由主義の犯罪 NEOLIBERALISM―「属国ニッポン」経済版2』新日本出版社2007

  4. 大本よし子 12年11月24日 9:10:51 #

    白井先生
    お久しぶりのご訪問ありがとうございます。もっとこまめに覗いてね!

  5. 名無し 12年11月24日 19:29:16 #

    > [先頭固定記事]

    総選挙前には、そして市議選前にも、PDFなどに書かれた日本共産党の政策を掲げて置いて下さい。

  6. 参考 12年12月2日 15:41:38 #

    「2012年12月2日(日)
    原発推進・核兵器保有・最賃廃止
    「維新」は特別の危険が
    志位委員長批判」

    しんぶん赤旗
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2012-12-02/2012120202_04_1.html

  7. 参考 12年12月2日 22:11:33 #

    「どうする!?この日本 こんどこそ本物の改革を」

    「2012総選挙政策 改革ビジョン」

    「「いじめ」のない学校と社会を/日本共産党の提案」

    「子育ていきいき安心の国に」

    「亡国のTPP 断固阻止します」

    「電気産業の13万人リストラ 人減らしで経済と産業の復活はない」

    「消費税増税中止法案でストップ/中小企業を本格的に支援します」

    「日本改革のビジョンをしめし、国民とともに行動します」

    「「即時原発ゼロ」の実現を」

    「尖閣諸島は日本の領土 志位委員長が中国大使に申し入れ」



    ダウンロード: ビラ・チラシ一覧
    http://www.jcp.or.jp/web_download/cat3/

  8. 白井浩子 12年12月3日 6:42:16 #

    ちょっと、ズラズらとキンギョの・・みたいに長くなって済みませんが、やっぱり送ります。

    私たちから見ると、小沢一郎が「国連平和維持軍の活動に自衛隊も参加する」と言っていることは、つまり、政権についたら、自衛隊の海外での武力活動を進める、と言うことだと理解できます。

    これを承知で、嘉田知事は小沢と組んだのでしょうかね。
    よほどお人よしか、国民に対して欺瞞的ですね。それとも、政権というニンジンがそれほどおいしそうに見えるのでしょうかね。

    自民党も、以前から憲法改悪の主張です。
    というのは、憲法九条の2項を削除して、集団的自衛権の行使もできるといい、国防軍を明記する、というのですから。

    長らくの自民党政権や、それと同質な輩が、どのように、だんだんと憲法改悪を進めてきたか、その「手法」を見ておくのは大事だと思います。

    そもそも、新憲法(戦力の不保持)のもとで、自衛隊をつくったのも憲法違反ですが、その正当化は次のようにしました。
    つまり、「自衛隊は我が国防衛の必要最小限の”組織”であり(軍隊ではない、と!)、”戦力”ではないから違憲でない」というへりくつでした。
    1990年の内国法制局長の答弁も、その線です。
    でも、その答弁のとき、派生する問題として次の3つを挙げました。憲法と絡んだ問題です。
    1)自衛隊の海外派兵は必要最小限ではないからできない。
    2)集団的自衛権は行使できない。 *注)
    3)国連の平和維持軍が武力を伴うなら参加できない。
    「できない」というのをすれば、憲法違反です。
    皮肉なことに、自衛隊を正当化した上のへりくつが、武力行使の歯止めになってきたのですね。
     
    でも、イラクに自衛隊を出しました。その訴訟における「名古屋判決は、憲法違反と認めましたね。イラクで自衛隊がしていることは戦争である、と。後方支援は戦争のうち、ですからね。

    いよいよ、自民党も、民主党も、政府答弁のへりくつでは続けられなくなってきました。
    表向きに、憲法改悪をしなければならなくなってきましたね。
    そうでなければ、巨大な利潤が米日の財界に入ってこないのです。
    最大の儲けが軍事産業ですからね。利潤の前には、国民がどれほど血を流してもかまわないのですね。庶民が総て死ぬわけではないから、また、落ち着けば、儲けの繰り返しが出来る、ということでしょう。こんなことを許してたまるか、と思いますよね。

    自民党の政権(民主党でも同じですね)になったら、歴史が50年は後退するのではないでしょうか。
    後退だけでなく、すでに、40年前から生態学的に赤字の収支にあるのですから(別の機会に説明します)、いっそう、人類の破滅を早めることになりますね。

    どうしても、日本共産党の議員を増やす事が大事ですね。元気で行きましょう。政権をとらなくても、1人議員が増えるだけでも、大変な力を発揮しますものね。

    *注) 国連憲章のいう自衛権には、個別的と集団的とあります。個別的は自国の攻撃に対しての自衛行動、集団的とは自国の親しい他国が攻撃にあった場合に自分も自衛的行動をとること、と。当たり前の理性からいえば、後者を自衛とはいいませんね!手助け、ですね。(国際的にも、集団的自衛権の理解は一致していません。)

  9. 参考 12年12月4日 2:11:29 #

    「お元気ですか」岡野恵美です
    http://blog.goo.ne.jp/goro1983

  10. 参考 12年12月8日 16:52:33 #

    「2012年12月8日(土)
    総選挙必勝 志位委員長の訴え」

    「選挙戦の様相をどうとらえ、どういう構えでたたかうか」

    「国民の真剣な模索と探求が、最後まで続く選挙」

    「これまでの選挙と違い、押し返せない逆流も、突破できない壁もない」

    「メディアの妨害に惑わされず、自力で躍進への道をひらこう」

    「政治論戦の「面白さ」を伝え切り、燃えるような総決起をかちとろう」

    「日本共産党がかねてから訴えてきた問題が、実際の選挙の大争点に」

    「いま訴えている政策・党の値打ちは、日本共産党にしか語れない内容」

    「「二つの政治のゆがみを正そう」という訴えについて」

    「「即時原発ゼロ」――70年代から原発の危険性を批判し続けた党として」

    「「消費税に頼らない別の道がある」――増税反対論が国民的説得力をもつ」

    「憲法問題――多くの人々の危惧にこたえ、憲法擁護の論陣を張る党」

    「政党としての値打ち――「党名を変えなくて良かったですね」」

    「日本共産党ならではの内容を、広く伝え切れば、必ず躍進への道は開かれる」

    「これまで党とは距離のあった新しい方々から、党への強い期待が広がる」

    「他の党――訴えるべきものをもたず、国民が聞きたいことは語らない」

    「「今度の選挙は面白い」――この実感を、どんどん広げよう」

    「躍進という結果を出すためには、どうしてもここで大飛躍が必要です」

    「大飛躍をつくりだす条件を、みんなの力でつくってきたことに自信をもって」

    「すべての同志が、生活と活動の中心にすえて、躍進のために力をあわせよう」

    しんぶん赤旗
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2012-12-08/2012120804_01_0.html

  11. 名無し 12年12月8日 22:39:05 #

    > 候補者をはじめ、宣伝戦の先頭に立つ同志は、党の政策や主張を、自分の言葉で、自由闊達(かったつ)に語ってほしい。メモに頼るのでなくて、自分の言葉で語ってこそ、その人の確信が聴衆に伝わっていき、党の主張や政策への信頼がわいてきます。
    (上のコメントの紹介しているページ)

    だからか、志位委員長、いつもより歯切れが好い様に思います(笑)

    間違わないようにするより、少々間違っても真髄を伝えることが大切です。
    よく物忘れしたり勘違いしたりする私にはこれくらいの余裕を見てもらわないと(笑)
    メモを記憶喚起に使うのは好いのですが、読んでしまうと素人大臣の国会答弁みたいで信じられなくなります。
    それに、相手方の関心によって人間的な話し合いの中で臨機応変に進めないと押し付けと受け取られてしまいます。
    杓子定規よりは、変化のある話し合いだと色々と気付かされることがあり有益です。
    確かに、初心者?は、メモが必要なことがあります。それまで排除してはいけないと思います。
    資料を見せながら、その資料をチラチラみながら説明するなど、実際には、小学校の教材のように、色々な宣伝のタイプを用意しておくとどれかが使える可能性が広がります。
    一律は好くないですね。

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