12年11月13日

皇帝(木立)ダリアやっと咲きました

我が家の皇帝ダリアがやっと咲きました。昨年より4日遅い開花です。咲きかけると冷たい雨に叩かれ、花びらが少し縮んでいるようです。

木の高さは3m近くあります。今年は強い風にあおられ倒れかけましたが、曲がったままそれでも天を指して咲きました。風情はやっぱり皇帝です。

いよいよ解散・総選挙です。政策(日本共産党の改革ビジョン)を前面に出し、他党との違いを鮮明に打ち出し、選挙を戦いたいと思います。

コメント3通 “皇帝(木立)ダリアやっと咲きました”

  1. 名無し 12年11月14日 0:09:02 #

    宣伝の内容・浸透如何による思います。
    小選挙区でも比例区へのお手伝い以上の選挙戦をお願いします。

  2. 大本よし子 12年11月14日 0:14:39 #

    名無し様
    いつもお励ましいただきありがとうございます。「今やらねばいつやる~」の心境です。頑張ります。

  3. 名無し 12年11月14日 11:15:17 #

    > 「今やらねばいつやる~」の心境です。頑張ります。

    大本議員もそろそろ高齢者の仲間入りですし主張する権利があると思います。
    団塊の世代を含めて高齢者皆が、戦後の復興期から今までそれぞれの持ち場で精一杯頑張ってきました。
    ところが、「卒業」したと思ったら、支払う約束の年金を先延ばし・値下げするなど、お荷物あるいは邪魔者扱いです。

    そもそも、大企業やお金持ちは、皆の頑張りに拠って今の地位にあります。
    それなのに、大企業やお金持ちは、払うべき税金をドンドン減らし消費税を上げ社会保障や社会福祉を切り崩すことで、恩恵を受けてきたのを仇で返し、ますますそれが高じてきてています。

    高齢者が誇りを持ってこれから生きていかれるように、我々はお荷物じゃない!、邪魔者扱いするな!、と共感を呼ぶ政策や呼びかけを続けて下さい。

    また、下積みに貶(おとし)められている非「正規」労働者などにも、仇をなしています。
    彼らが、正しく待遇され生きがいをもって人間らしい生活を営めるような社会を実現するために、結集できるような政策や訴えをして下さい。

    労働者・勤労者のOBが今まで作り上げそれを現役が社会を支えています。
    そこに国富がもたらされるようにならなければ社会が発展しません。

    奮闘を期待します。
     
     
    民主・自民・公明 「年金2.5%減」で合意/来年10月から きょう衆院委採決狙う
    http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2012-11-14/2012111401_02_1.html

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