12年4月22日

突然脚が・・・・

一昨日街頭に立っていた時、突然右脚が痛んで踏み立つことが出来なくなりました。

この夜は、個人演説会もあり、杖を突いての移動でした。「明日(21日)午前、午後2台の先導があるのに・・」とその夜ずい分心配しましたが、朝になると痛みはやわらぎ、何とか歩けるようになりました。

走行中車がパンクしたり、口は口内炎にかかるし、いろいろとアクシデントに見舞われ、満身創痍の感ですが、30数年の経験を生かし何とか切り抜け、最後まで頑張り、任務を全うすることが出来ました。有森裕子さんではありませんが『私を褒めてあげたい』。ふとこの言葉を思いました。

コメント8通 “突然脚が・・・・”

  1. yonago2 12年4月22日 12:00:57 #

    大奮闘のご様子、ごくろうさまでした。早く疲れを癒してください。

  2. 都倉一郎 12年4月22日 17:16:25 #

     たいへんご苦労様でした。早く疲れを取り去ってください。良い結果が出ることを祈っています。

  3. kirara 12年4月22日 21:24:49 #

    これで、鉄道高架は市民の承認を得たということですね。
    こんな選挙さえしなければ、高架推進の種を作らなかった
    のに、共産党はなにを考えているのですか?
    結果の与える今後の影響のことを考えなかったのですか?
    党が考えていることがよくわかりませんね。
    今後何を言っても負け惜しみにしかなりません。

  4.  大本よし子 12年4月22日 23:18:33 #

    yonago2さま・都倉さま
    ご心配いただきありがとうございます。2つの選挙の事務所に行って今帰りました。

  5. 一市民 12年4月23日 0:30:45 #

    今は市長選のことは措くが、市議補選の結果については特に問題にしなければならない。
    落選、しかも最下位とはどういうことだろうか。
    率直に言って、勝負はポスターだけで決まったと思う。本音を問われれば、大多数の人々がそう答えるだろう。ほとんどの市民には、当選者・伊東氏の政見を知る機会などなかったのだから。「伊東・伊東」で調子が良かったから投票した、という声もたくさん聞いた。
    そして、それは住寄氏についても同じことだった。氏の政見を見聞きした人はどれくらいいただろう。三候補のなかでは、住寄氏が一番「マトモ」であろうと思う。それがまったく伝わっていなかった。
    補選があることは随分前から分かっていた。他の二人に比べて選挙の組織もノウハウもあった。それで、この惨敗だったのである。

    共産党市議団は大いに反省しなければならない。
    この惨敗には本当にガッカリした。

  6. 一市民 12年4月23日 1:05:25 #

    追申
    矢引氏には、来年の市議選に立候補してもらいたい。
    市議になって、高架事業反対を訴え続けることが、それを今回の選挙の争点にした彼の政治的責任である、と考える。
    首長選の選挙結果だけですべてが決まるわけではない。議会内外の主張と討論でひっくり返せばよい。
    それが議会政治だ。

  7. 名無し 12年4月23日 7:14:15 #

    市議補選とは違って、市長選挙では、政党間の勝負になりました。
    日本共産党を除くほとんどの政党が束になって現職候補に与(くみ)しました。
    それなりに得票したかどうかを分析すべきだと思います。
    取れていないとすると、明らかな負けであり、争点でも負けたことになります。
    しかし、そうでなければ、政党間の力量の差でしょう。

    倉敷駅には、新幹線が経由しておらず乗降客が少なく、列車の本数が増える見込みも少ないのに、高架化を強行するとすれば、現職候補の与党となった政党の責任も問われます。

    道路の交差点では、一日の半分の時間が交互に遮られます。
    それに比べたら、倉敷駅の踏み切りの閉まっている時間は相当に短いものです。

    それに、「信号のある踏み切り」にすれば、交通量を増やせます。

    信号のある踏み切り – Yahoo!知恵袋
    http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1412516804

    踏み切りで一応は皆さんが一旦停車していますが、列車が来ていないのを確認できているのでしょうか。
    乗用車の運転席から見通しきれないと思います。

    倉敷市の交差点は、十字路以外の複雑な交差があるものがあります。
    危険なだけでなく、信号で止められる時間が大変に長くなっています。
    そういった支障を解消する方が、先決ですし、経済性を高まります。

    広島市を除く大都市のほとんどの路面電車は撤去されました。
    しかし、それで道路の渋滞が減ったでしょうか。
    実際には、余計に車を増やしたと思います。
    鉄道を邪魔者にしてどかす発想には賛成できません。

    例えば、十字路以外の道は片側通行にして、交差点に出られない入るだけの道にしたり、付け替えたりしたら、流れが良くなるでしょう。

    鉄道を高架にすれば、騒音に悩まされ、街の見通しが悪くなり美観を損ね雰囲気を害します。

    あんなに鉄道高架にこだわるのか、究明すべきだと思いますがどうでしょうか。

  8. 12年4月23日 23:51:31 #

    高架への対案としてだろうが、地下道を持ち出したのはどうかと思います。選択肢の一つとして示すならともかく、地下道化を進めるといってしまったのはまずいです。共産党の議員の皆さん、大島や老松の鉄道の下をくぐる地下道を歩いてみてください。自転車で通ってみてください。夜間にも。それでも寿町踏切の地下道化を主張されますか。
    名無しさんの「信号のある踏み切り」に賛成です。

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